May 05, 2009
医療保険アムボ試験に入るのか
先日、前から気になっていたので試し保険の説明を聞きに行って来ました。話を聞いて、医療保険とがん保険に入っておきたいと思います主人も議論して決めると思います。どんなに今が健康でもどうなるか知らないし、病気が出て遅いですからね。医療保険、がん保険に入っておくと考えております。保険の種類も増えてきて、高齢者を対象にした保険や、インターネットの保険なども人気なっています。その中でも、がん保険の需要が高く、実際にがんにかかる人も多い恐ろしい病気です。がん保険に入っていると安心して最先端の医療を負担する保険もありますので、契約されている保険の内容などを確認検討するといいと思います。
KARAの分裂騒動で韓国の音楽グループにがぜん注目が集まっている中、強力な新人が日本に上陸する。5月4日に日本デビューする男性5人組「MBLAQ(エムブラック)」。ビジュアル系バンド風の妖艶なパフォーマンスの一方で、韓国では「おバカアイドル」として大ブレーク中。“韓国の羞恥心”として日本でもブレークする予感だ。
【写真】5月に日本デビューする“韓国の羞恥心”MBLAQ
MBLAQの韓国での愛称の1つは「バンパイア」。かみつかれたら離れられないという甘美な魅力を表している。肌を露出しながらクールに踊り歌う姿は、韓流アーティストの中でも屈指のセクシー度だ。
09年、日本でも活躍した歌手Rain(ピ=28)のプロデュースでデビュー。韓国の女優コ・ウナの実弟ミル(19)をはじめ、人気女性グループ「2ne1」のパク・サンダラの実弟チョンドゥン(20)ら芸能界のサラブレッドが所属し、当初から高い注目を集めた。
発売したシングル2作はいずれもヒットチャート首位を獲得。昨年は韓国で最も権威ある賞のひとつ「大韓民国芸能芸術賞」を受賞。09年の少女時代、08年の東方神起と過去に受賞したスーパーグループと肩を並べた。
加えて、これまでのK―POPグループにない魅力はステージ上とは正反対の“おバカ”キャラ。バラエティー番組で「6×7=48」とか「デート費用のため家の牛を売った」など珍発言を連発。「バボドル」(おバカなアイドルの意味)の愛称が定着した。
日本で獲得したレコード会社はソニー。関係者は「日本でいえばパフォーマンスはEXILEのようなクールさがあり、個々のキャラクターは羞恥心の魅力に近い」と説明。5月のデビューに先駆け、4月22日に都内で開催するお披露目イベントもそのキャラクターに合ったユニークな内容になりそう。日本語も特訓中で「すでに日常会話以上のレベル」と関係者。日本のバラエティー番組にも積極的に進出する意向で、歌って踊って笑いもとれるイケメン軍団が旋風を巻き起こしそうだ。
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女性誌で隠し子の存在を報じられた歌舞伎俳優の片岡愛之助(38)が17日、大阪の松竹座で会見し、小学校5年生になる息子がいることを認めた。
同所で公演後、スーツ姿で現れ「私のプライベートでお騒がせして大変申し訳ございません」と神妙な表情で謝罪。「報道された記事を読みました。おおむね事実です」と頭を下げた。
母子の存在を公表しなかった理由については「修業中の身でありましたので(母親と)相談した結果そうなった。わざわざ世間に発表することもないと思った」と説明。12年ほど前に1、2年ほど交際。その期間に女性が妊娠して出産した。
愛之助は18年前に片岡秀太郎(69)の芸養子になっているが、当時、秀太郎には報告しなかった。「先ほど電話でお伝えしました。大変びっくりしておりました。ショックだったと思います」とうつむいた。
長男誕生後、母子とは3、4カ月ほど一緒に生活。「その後は何年も会っていない」と言い、子供の養育費などについては「メールでやりとりをして(支払いを)させていただいております」と説明した。
歌舞伎界の隠し子としては、97年に市川染五郎(38)に当時5歳の女児、03年には市川海老蔵(33)に当時1歳の女児がいることが発覚している。
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KARAの分裂騒動で17日、所属事務所側の弁護人が初めて反論した。
朝鮮日報(電子版)が報じたもので、契約解除を求めている3人側が「昨年1〜6月の報酬は1人当たり月約1万円だった」と主張している内容を強く否定。「事務所が提示した資料によるとメンバーには同期間、計10億ウォン(約7500万円)が支給されている」とし、1人当たり約1500万円の配分があったと主張。また3人側から「指定する外部の人間を企画担当取締役に任命しろ」と要求されていることを明かし「絶対に受け入れられない」と強調した。
メンバーのうち16日に来日したスンヨン(22)を除く4人は17日午後10時ごろ、羽田空港に到着。13日の韓国帰国時よりも明るい表情。「本当は1500万円もらってたんですか?」という日本語の質問にハラ(20)がうなずく場面もあったが、質問の意味を理解していなかった可能性がある。
前回来日時に帯同していた一部メンバーの親の姿はなかった。現在3人側と事務所側には大韓歌手協会などによる仲裁案が渡されており、返答は19日正午が期限。親は仲裁案の内容を精査するため国内に残ったとみられる。
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