May 17, 2010

今はIDカードがないとどこにも入れません。

最近の会社はIDカードが必要な箇所が増えています。オフィスや会議室への出入りもIDカードが必要です。それだけ会社が情報管理を厳格にしているかを示します。確かに個人情報を取り扱う企業では、格別に厳しくしておかないと、漏れもすれば大変です。他にも出退管理、食堂のお金の管理もしている所が多いです。ただ、なくす大変なことなので十分な注意が必要ですね。
クレジットカードを利用することが最近多くなった。前へ1万円を超える食事や買い物にのみクレジットカードを使用している私の規則があった。つまり、1万円を支払い、不足なのはクレジットカードを使用している感じだった。それが今はコンビニでジュース1本ご購入でもクレジットカードである。
 コウォンジャパンは21日、Android2.1採用の3.7型タッチディスプレイ搭載ポータブルメディアプレーヤー「COWON D3 plenue」を発表。2月11日から発売する。同社直販サイト価格は、内蔵メモリ32GBモデルが37,800円、同16GBが32,800円、同8GBが29,800円。

YouTubeを検索/閲覧できる「Jet VD」の利用イメージなど全6枚の画像

 同製品は、OSにAndroid2.1を採用したポータブルメディアプレーヤー。ディスプレイは、3.7型の有機ELで、フルHD動画再生に対応。タッチセンサーを備え、画像のズームなどマルチタッチ操作が可能。重力を感知するGセンサーにより、本体の傾きに操作も行なえる。IEEE802.11b/gの無線LANとBluetooth2.1+EDRのワイヤレス通信に対応した。

 動画の対応ファイルはAVI/WMV/ASF/MP4/MKV/MPG/DAT/TS/TP/TRP/3GP。その他のファイル形式に関しては付属の変換ソフト「Jet Audio」によりファイル変換することで動画再生が可能。別売のHDMIケーブルまたはAV出力ケーブルを利用し、テレビでフルHD動画を視聴できる。

 9種類のエフェクト効果を持つ「JetEffect3.0」と、原音に近い形で再現させる音響効果「BBE」をさらに進化させた「BBE+」をともに標準搭載。動画再生時に高音質サウンドも楽しめるという。また、音楽ファイルとしてMP3やWMA、WAVといったスタンダードなファイル形式はもちろん、無損失の可逆圧縮ファイルとなるFLACや、M4A(AAC)ファイルにも対応。スピーカーを内蔵するほか、カナル型イヤホン「COWON SE2」を付属する。

 無線LANによるインターネットへの接続が可能で、YouTubeを検索/閲覧できる「Jet VD」をはじめ、メール等のアプリケーションを標準搭載。そのほかにもFMラジオ/写真の閲覧/テキストビューア/内蔵マイクでのレコーダー/アラームなど多彩な機能を備えた。ストレージとして内蔵メモリのほかmicroSDカードスロットを装備する。

 バッテリはリチウムポリマー充電池で、充電時間は、付属のアダプタ使用時で3時間30分以内、USBバスパワーでは7時間以内(ディスプレイOFF)。連続駆動時間は、動画再生で最大10時間、音楽再生で最大21時間。PCと接続時の対応OSはWindows 7/Vista/XP/2000。本体カラーはブラック/パープル。本体サイズは幅64.2×高さ116.4×奥行き11.8mm、重さは120g。付属品はイヤホン/USBケーブル/AVケーブルなど。


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 ソニーの屈曲光学系レンズを搭載した薄型デジカメに、新モデルサイバーショット「DSC-TX100V」が追加された。2011 International CESで北米向けに発表されたものと同じもので、3月4日から販売を開始する。価格はオープンだが、実売予想価格は4万5000円前後になる。ボディカラーはレッドとブラックの2色だが、ソニーストア限定でシルバーも用意する。【園部修,ITmedia】

【拡大画像や他のカラーバリエーションの紹介】

 DSC-TX100Vは、厚さ17.8ミリのボディにスライド式のレンズシャッターを搭載したコンパクトなモデル。背面ディスプレイに、サイバーショットでは初となる3.5型ワイド有機ELのタッチパネルディスプレイを採用し、写真を鮮やかに写し出す。外光反射をおさえる「TruBlack」技術により、屋外での撮影時にもコントラストの高い、深い黒色が再現可能だ。タッチパネルは静電容量式だ。

 撮像素子は有効1620万画素の裏面照射型「Exmor R」で、センサーサイズは1/2.3インチ。画像処理エンジンには「BIONZ」を搭載する。レンズはカールツァイス「バリオ・テッサー」で、光学4倍ズームが利用可能。画角は35ミリ換算で25ミリ〜100ミリ。

 動画撮影機能はフルハイビジョン(1920×1080ピクセル)のプログレッシブ(60p)をサポート。動画再生時に、特定のシーンを静止画として切り出す機能も用意する。動画撮影モードは、AVCHDが1920×1080ピクセル/60p/28Mbps、1920×1080ピクセル/60i/24Mbps、1920×1080ピクセル/60i/17Mbps、1440×1080ピクセル/60i/9Mbpsに対応。MP4形式でも1440×1080ピクセル/30p/12Mbps、1280×720ピクセル/30p/6Mbps、640×480ピクセル/30p/3Mbpsが選べる。

 プレミアムおまかせオートやスイングパノラマ、3D静止画、3Dスイングパノラマ、スイングマルチアングル、背景ぼかしモード、カメラ内ガイド、TransferJetなど、裏面照射型CMOSセンサー搭載サイバーショットシリーズに共通の機能もサポートする。

→ソニーストアで「DSC-TX100V」をチェックする有効1620万画素の「高感度」CMOSセンサー、プレミアムおまかせオートなど、新次元の高画質性能を搭載。4万4800円(税込/予定)

(デジカメプラス)


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