Mar 19, 2009
実家で起こった水漏れ事件
私の親は、竣工40年ほどの団地に住んでいます。これまでに、お風呂の風呂釜やドアを交換していたというが、それ以外は特に修理をしなかったようで、先日ついに階下に水漏れをしたそうです。下の住民からの連絡が、背景画面のリークにすっかりなってしまっているということでした。母は、急いで修理を要求したようです。ウォーターサーバーを持ってスタートしてすぐに切り替えると、良かったと思っています。今までペットボトルゴミだらけになっていました。そして、買い物も、重いものを運ぶいたが、ウォーターサーバーの家まで持ってくれるので、本当に楽ですさらに、水に出てくるので、いちいち煮沸していた時代に戻ることはできません。感謝
旧横須賀市立陽光小学校跡地(同市佐野町)に開校を予定している学校法人後藤学園(本部・東京都大田区)の医療系四年制大学の設置認可申請がまた延期されたことが30日、分かった。文部科学省との事前協議が難航しているためで、2009年から3年連続の延期。開校も最短で13年4月にずれ込んだ。
この学校は日本衛生医療大(仮称)。看護学科(1学年80人)と理学療法学科(同40人)を設置する予定で、旧陽光小の施設を改築・増築した校舎は昨年12月に完成している。
同学園によると、ことし3月末には当初予定から2年遅れで認可申請し、2年遅れの12年4月に開校するはずだった。しかし、事前協議の段階でカリキュラム編成や運営形態に対する文科省側の理解が十分得られないことから申請を見送ったという。
3度目の申請延期について、同学園の森俊行理事は「また遅れてしまい大変申し訳ない。開校を断念したわけではない。来年3月には申請できるよう、文科省と話し合いを続けていく」と話している。
市との取り決めで、18年11月までに開校できなかった場合、同学園は約3100万円を違約金として市に支払わなければならない。
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焼き肉店を経営するぴょんぴょん舎(盛岡市稲荷町)は6月28日より生マッコリ「Seng(セン)」の提供を始めた。提供するのは本店(稲荷町)など市内各店とGINZA UNA(東京都中央区)。(盛岡経済新聞)
生マッコリは加熱処理をせず、酵母が生きたままの状態で、すっきりとした飲み応えが特徴。2年前より岩手県工業技術センター(飯岡新田)などと開発を重ね、盛岡手づくり村にある同社工場に新たに製造ラインを整えた。年間4万5,000リットルを製造する。
アルコール度数は6度。店頭での価格はグラス(180ミリリットル)=450円、片口(320ミリリットル)=780円、かめ(1リットル)=1,800円。
9月からは店頭や通販でのペットボトル販売も予定する。
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子どもたちに魚食や菜食の魅力を知ってもらい、食育につなげようというイベントが30日、横浜市金沢区の市立能見台小学校であった。市南部市場の水産仲卸や横浜ガストロノミ協議会の料理人が先生役を務め、6年生の約100人に出張授業を行った。横浜市場活性化協議会の主催。
同校は総合学習の時間などで食育教育に力を入れてきた経緯があり、給食の食べ残しが年々下がっているという。市の食育実践推進校の指定を受けたことがきっかけで、今回の出張授業が実現した。
「おさかなマイスター」の資格を持つ仲卸の村松亨さん(53)は、魚の生態や鮮度の見分け方などについてクイズ形式で授業を進めた。子どもたちは横浜ガストロノミ協議会のシェフの指導でうなぎ料理にも挑戦した。
参加した松井惇くん(11)は「うなぎの体にも、うろこがあると知って驚いた。分からなかったことが分かってよかった」と語った。
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盛夏は凍ったビールで―。キリンビール横浜工場(横浜市鶴見区)は7月1日から、夏季限定の「フローズンビール」2種類を工場内のパブブルワリー「スプリングバレー」で発売する。
ビールにシロップを加えてシャーベッド状に凍らせたもので、デザートのようにスプーンで砕きながら食べる。
「フローズンスタウト」は、ローストした麦芽の香ばしさとコクが特徴の「一番搾(しぼ)りスタウト」を使用。「フローズンヴァイツェン」は、苦味を抑えたフルーティーな香りが特徴の「ヴァイツェン」を使っている。いずれもアルコール度数は5%。
「夏の横浜工場でしか味わえない限定商品。“大人の味”を楽しんで」と野中淳一工場長。
価格は420円。9月30日まで。問い合わせはスプリングバレー電話045(506)3013。
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