Jul 08, 2010

赤ら顔の"赤"は血の赤いものをいいます

赤ら顔は、顔の皮膚の毛細血管がうっ血して広がって、それが表皮を通して見える状態です。つまり、毛細血管の赤い色がそのまま表面に現れ、顔が赤っぽく見えてしまいます。赤ら顔は、毛細血管が拡張しまったり、血管が透けて見えてしまうほど、皮膚の表皮が薄くなっていることが原因です。また、赤ら顔のほとんどが、そのいずれかまたは両方に適用されます。
脱毛といえば、エステサロンだと思われがちだが、きちんと完璧に美しくしたいなら美容クリニックなどで実施している医療脱毛にした方が良いだろう。医療脱毛に使用される脱毛機はエステサロンで使用されるよりも出力が大きいため、確実性が高くなるのだ。また、もし皮膚が炎症を起こした場合でも、診療所は、薬を出してくれるので、クリニックの方が良い。
 ASUSTeK Computerは、AMD 900シリーズチップセット搭載マザーボード5製品を6月中旬より順次発売する。価格はすべてオープンプライス。

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 いずれもソケットにSocket AM3+を採用し、AMDの次期CPU「AMD FX」への対応を謳うモデル。デジタル電源回路「DIGI+ VRM(Extreme Engine Digi+)」を採用し、スペクトラム拡散方式を採用することでノイズを抑え、高クロック動作時の安定性を高めた。また、最少フェーズから最大フェーズまで1フェーズ単位でシームレスに制御でき、電力効率を向上させたという。

 また、「Crosshair V Formula」を除くモデルでPCの使用電力を集中管理して消費電力を抑える電力管理チップ「EPU」、「SABERTOOTH 990FX」を除くモデルで直接CPUにクロック変更の指示を出すオーバークロック用チップ「TPU」を備える。

 いずれもメモリはDDR3 DIMMで、スロットは4基、最大32GBをサポートする。また、インターフェイスとしてGigabit Ethernet、音声入出力を搭載。UEFI BIOSを備える。

 「Crosshair V Formula」はR.O.G.ブランドに属するゲーミング向けのモデル。6月中旬発売で、店頭予想価格は27,000円前後の見込み。

 搭載チップセットはAMD 990FX+SB950。拡張スロットは、PCI Express x16(2.0)×4、同x1×1、PCI×1で、4GPUまでのNVIDIA SLIおよびCrossFire Xをサポート。ストレージインターフェイスはSATA 6Gbps×7、eSATA 6Gbps×1。インターフェイスは、USB 3.0×6、USB 2.0×12を備える。

 「SABERTOOTH 990FX」はTUFシリーズに属する高耐久モデル。6月中旬発売で、店頭予想価格は22,000円前後の見込み。

 搭載チップセットはAMD 990FX+SB950。拡張スロットは、PCI Express x16(2.0)×4、同x1×1、PCI×1で、4GPUまでのNVIDIA SLIおよびCrossFire Xをサポート。ストレージインターフェイスはSATA 6Gbps×6、SATA 3Gbps×2。インターフェイスは、USB 3.0×4、USB 2.0×14を備える。

 「M5A99X EVO」はスタンダードシリーズの上位モデル。6月下旬発売で、店頭予想価格は24,000円前後の見込み。

 搭載チップセットはAMD 990X+SB950。拡張スロットは、PCI Express x16(2.0)×3、同x1×2、PCI×1で、4GPUまでのNVIDIA SLIおよびCrossFire Xをサポート。そのほかのインターフェイス仕様はSABERTOOTH 990FXに準じる。

 「M5A97 EVO」はスタンダードシリーズの中位モデル。7月以降発売で、店頭予想価格は14,000円前後の見込み。

 搭載チップセットはAMD 970+SB950。拡張スロットは、PCI Express x16(2.0)×2、同x1×2、PCI×2。4GPUまでのCrossFire Xをサポート。そのほかのインターフェイス仕様はSABERTOOTH 990FXに準じる。

 「M5A97 PRO」はスタンダードシリーズの下位モデル。6月下旬発売で、店頭予想価格は12,500円前後の見込み。M5A97 EVOからUSB 3.0ポートを2基を減らした以外、仕様はほぼ準じる。


【PC Watch,劉 尭】


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 シャープは1日、液晶テレビ「LED AQUOS(アクオス)」の新製品として、大容量BDXL対応のBlu-rayを内蔵し、USB外付けHDDへの録画も可能な「R5」シリーズを発表した。販売開始は25日。価格はオープン。

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 40/32/26型の3サイズをラインアップし、予想実売価格は、40型「LC-40R5」が180,000円前後、32型「LC-32R5」が140,000円前後、26型「LC-26R5」が120,000円前後。

 「R5」シリーズは、バックライトにLEDを採用し、光配向技術「UV2A」との組み合わせで応答速度/コントラスト比/省エネ性能を高めたモデル。地上・BS・110度CSデジタルテレビチューナーを搭載する。

 大容量規格のBDXLに準拠したBlu-rayを内蔵し、3層ディスクの1枚に10倍モードで録画した際で最大約87時間の録画が可能。USB外付けHDDにも対応し、同じ時間帯に内蔵Blu-rayとUSB外付けHDDにそれぞれ1番組ずつ録画する2番組同時録画も行なえる。

 USB外付けHDDへの録画番組を高画質のまま内蔵Blu-rayにダビングすることもでき、ディスク容量を節約できる「画質変換ダビング」をはじめ、留守中やテレビを使わない間にダビングを開始できる「ダビング予約」などの便利機能も備えた。

 そのほかの特長として、電子番組表では、選択している放送局表示の横幅を広げたり、録画予約やおすすめ番組をカラフルに表示するなど見やすさを高めた「新 番組表」を採用。視聴中におすすめ番組などの気になる情報を表示する「AQUOSインフォメーション」機能を装備し、離れて暮らす家族などのテレビ使用状況をお知らせする「見守りサービス」の利用が可能。動画配信サービス「YouTube」(Powered by Adobe Flash)に対応する。

 3機種の共通仕様として、コントラスト比は200万:1、視野角は上下/左右各176度、LEDバックライトはエッジ型、インターフェースはHDMI×3/D5/ビデオ/光デジタル音声/USB/LAN/i.LINKなど。付属品はテーブルスタンド(組立て式)/ワイヤレスリモコン/転倒防止用部品(取付済)など。

 40型「LC-40R5」は、液晶解像度が1,920×1,080ピクセルのフルHDに対応、内蔵スピーカーが10W×2、カラーがブラック系、スタンド含む本体サイズ/重さが幅96.1×高さ64.2×奥行き25.7cm/18.5kg。

 32型「LC-32R5」は、液晶解像度が1,366×768ピクセルのハイビジョンに対応、内蔵スピーカーが5W×2、カラーがブラック系/ホワイト系/レッド系の3色を用意、スタンド含む本体サイズ/重さが幅77.4×高さ52.9×奥行き22.5(転倒防止金具使用時は23.2)cm/13kg。

 26型「LC-26R5」は、液晶解像度/内蔵スピーカーが32型「LC-32R5」と同様、カラーがブラック系、スタンド含む本体サイズ/重さが幅65×高さ45.7×奥行き20.5cm/9.6kg。

 なお、液晶テレビ「AQUOS」は2001年1月の発売以来10年を経て、今年5月に国内累計販売台数3,000万台を達成した。


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