Apr 16, 2011

塾講師になりたいと思います。

私は塾に通っています。車で15分ほどの距離にあります。中学生になって少しくらいから習い始めました。塾講師は1人から3人くらいです。良い塾の講師に加え、非常に勉強になります。私は、将来の勉強を本当に熱心に塾講師をしてみたいという夢があります。他にもまだ夢はあるが、この夢も、私の大きな夢の一つです。
現在の中学3年生の受験生の子供の家庭教師をしています。集団授業よりもじっくりと勉強をしたいという両親の希望およそ週1回、試験前には、数回の勉強に役立ちます。本来ならば授業は週1回なのでそれ以外の時間の勉強の計画を作ってくれるのが教師の役目だと考えていますが、15年にそれをさせるのはなかなか至難の業。結局、授業時間に何とかする日々です。どうかして入試まであと少し。懸命によいことです。
 「バドミントン全日本総合選手権・最終日」(12日、東京・代々木第二体育館)   
 各種目の決勝を行い、混合ダブルスは池田信太郎(29)、潮田玲子(27)=日本ユニシス=組が、平田典靖(トナミ運輸)前田美順(NEC・SKY)組に1‐2で逆転負けし、初優勝を逃した。女子ダブルスは末綱聡子(ルネサスSKY)、前田組が初優勝。同シングルスは広瀬栄理子(三洋電機)が3連覇した。男子ダブルスは平田、橋本博且(トナミ運輸)組が制し、同シングルスは田児賢一(NTT東日本)がV3を決めた。
  ◇  ◇
 あと一歩及ばなかった。敗北の瞬間、潮田はラケットで疲れ切った体を支えると、大きなため息をついた。「素直な気持ちとして悔しい。どちらに転んでもおかしくない試合だったけど、自分たちの力は出し切ったと思うので」。逃した初の日本一を淡々と振りかえった。
 決勝の相手は昨年と同じ平田、前田組。前回はストレート負けしたが、今年は成長の跡をしっかりと見せつけた。「去年と比べて、ローテーションやコンビネーションなど、役割がしっかりとできていた」と、対戦した前田も認めた。
 第1ゲームでは3点を連取されるなど、最大4点差をつけられながら21‐18で先取した。第2ゲームは23‐22とマッチポイントを握ったものの、25‐27で競り負けて流れが変わった。
 池田は「そんなに簡単に終わる相手じゃない。前半から飛ばしていこう」と声をかけ、懸命に気持ちを切り替えようとした。しかし、序盤で5点を先取しながら、要所でミスを犯し、日本一は幻と消えた。
 それでも、紙一重での惜敗に、ペアとして手応えもつかんだ。「来年は五輪へのレースが始まるので、海外で勝てるよう頑張りたい」と潮田。1時間18分に及んだ大熱戦を、五輪への糧とする。

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 「バドミントン・全日本総合選手権、最終日」(12日、代々木第二体育館)
 各種目の決勝を行い、混合ダブルスは“イケシオ”こと池田信太郎、潮田玲子組が平田典靖、前田美順組に逆転負けし、初優勝を逃した。第1ゲームを21‐18で先取。第2ゲームも一時はマッチポイントを握ったが、25‐27で失うと、最終ゲームも19‐21で競り負けた。
 女子ダブルスは末綱聡子、前田美順の“スエマエペア”が初優勝、女子シングルスは広瀬栄理子が3連覇を達成した。

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 「バドミントン全日本総合選手権・第2日」(9日、代々木第二体育館)
 各種目の2回戦が行われ、女子ダブルスは初優勝を目指す北京五輪4位、世界ランク2位の末綱聡子、前田美順組が原麻衣子、矢野智恵美組に苦戦しながらも2‐0で勝利。男子シングルスは3連覇を目指す田児賢一は試合時間わずか20分で藤田真生に貫禄のストレート勝ち。
 混合ダブルスの池田信太郎、潮田玲子の“イケシオペア”は2‐0で鈴木大裕、小森美希組を下した。

 バドミントンの全日本総合選手権(7日から、代々木第二体育館)の記者会見が6日、都内で行われ、前田美順が混合ダブルスと、女子ダブルスの2冠を狙って出場。「ミックス(混合)も、ダンブライト留守も1つ1つ戦って、その結果が優勝になれば」と宣言した。
 混合ダブルスは6連覇「連覇とか、記録は狙いたいところ。声を掛け合ってしっかりやりたい」とキッパリ。昨年は決勝で池田信太郎、潮田玲子の“イケシオ”を撃破。今年も再現を狙う。

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【広州21日聯合ニュース】広州アジア大会第10日目の21日、バドミントンの混合ダブル決勝が行われ、韓国のシン・ベクチョル(韓国体育大)とイ・ヒョジョン(サムスン電機)ペアが2−0(21−19、21−14)で優勝した。
 アジア大会バドミントンでの韓国の金メダルは、2002年釜山大会で男子団体、混合ダブルスなどで4つを獲得して以来、8年ぶり。

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