Aug 22, 2009

いつの日か同じメンバーで再現したい卒業旅行

大学を卒業する前に、3月ごとに、幼なじみの4人の中国の卒業旅行に行きました。このメンバーで海外旅行はスタートだったが、とにかく楽しかったです。鉄が時すでに知っている人だったので、何もとりつくろう必要もありません。子供のころ些細なことで喧嘩して、様々なていたが、気づけばかけがえのない仲間になっていました。いつかおばあちゃんになるとこのメンバーの卒業旅行を再現するのが秘密の夢です。
今年は大地震の年でした。国内旅行も自制する雰囲気が漂う中価格帯のことを躊躇してしまった人も多かったのではないかと思います。実は我が家もそうだった。長男は来年から小学生に入学するため、保育園時代最後の思い出に計画していたのですが、停止してしまいました。来年こそどこか国内旅行に行きたいと思っています。
 NTTドコモは、Samsung電子製のAndroid端末「GALAXY S II SC-02C」のソフトウェアアップデートを提供開始した。最新ソフトに更新することで、ワンセグを起動すると画面がぼやける場合がある――という症状を改善する。

 ソフト更新は端末単体で行うか、PC用の接続ソフト「Samsung Kies」を介して行う。端末からは、3G通信/Wi-Fi通信のどちらからでも最新ソフトをダウンロードできるが、3G通信ではパケット通信が発生する。また端末単体でソフト更新する場合、Samsung Kiesを使う場合のどちらでも、Samsung電子のサポート用ユーザーアカウントへの登録が必要になる。

 アップデートの所要時間は約4分。バージョンアップ後は端末のビルド番号が「V SC02COMKG5」に書き換わる。ビルド番号の確認方法は、「メニューボタン」→「設定」→「端末情報」→「ビルド番号」から行う。

【関連記事】
ドコモ、「Xperia arc」「Xperia acro」のソフトウェアアップデートを開始
ドコモ、「GALAXY S」「F-04C」「F-05C」のソフト更新を開始
ドコモ、「MEDIAS WP N-06C」のソフト更新を開始
LYNX 3DもAndroid 2.2に:ドコモ、「GALAXY S」「GALAXY Tab」をAndroid 2.3にアップデート
不具合を改善+仕様を変更:ドコモ、「GALAXY S」「GALAXY Tab」のアップデート開始


 リンクスインターナショナルは4日、正規代理店を務める「Tt eSPORTS」ブランドの新製品として、ゲーミングマウス「Tt eSPORTS AZURUES mini MO-ARM005DT」を発表した。販売開始は10日。価格はオープンで、予想実売価格は4,280円前後。

底部のDPI切り替えボタンの画像など

 MO-ARM005DTは、左右対称のシンメトリックデザインを採用しており、先に販売されている「AZURUES」のサイズを一回り程度小さくしたもの。表面に滑りにくく持ちやすいラバーコーティング施したほか、マウスパッドとの接触面は摩擦を抑えるテフロン加工となっている。また、マウスの重心を保てるように20gのバランサーウェイトを内蔵した。

 DPIコントロールスイッチを搭載し、マウス底面のボタンで400/800/1,600dpiの3段階に切り替えが可能。ボタンは3ボタンで、500万回以上のストロークに耐えるというオムロン製を採用した。

 マウスのホイールとドラゴンのロゴ部分にレッドLEDを搭載。本体カラーはブラック、対応OSはWindows 7(32/64ビット版)/Vista(32/64ビット版)/XP SP1以降/XP Professional x64 Edition、センサーは光学式、トラッキングは最大速度40ips/最大加速15G/フレームレート6,400fps、USBケーブル長は1.8m、本体サイズは幅62×高さ37×奥行き114mm、重さは約125g。付属品は専用キャリーバッグなど。


【関連記事】
【特集】マウス
見た目は英語キーボード、ゲームPC向け軽いタッチの「赤軸キー」搭載モデル
デル、Sandy Bridge搭載ゲームノート「Alienware」に11型/14型/18型を追加
米インテル、小型ゲームPCにタブレット用Atomを搭載……コンテンツに応じてキートップが変化!
「Tt eSPORTS」ゲーミングマウスに新ラインアップ……左利き対応モデルも


 米Amazon.comの子会社であるアマゾンウェブサービス(AWS)は4日、これまで一部地域でのみ提供していた「Amazon Virtual Private Cloud(Amazon VPC)」を、東京を含む全世界で提供開始した。

【その他の画像、より大きな画像、詳細なデータ表など】

 「Amazon VPC」は、AWSのなかに企業専用のプライベート領域を割り当てるサービス。顧客は割り当てられた仮想ネットワーク領域内で、AWSのリソースを活用し、IPアドレス幅の選定、サブネットの作成、ルートテーブルやネットワークゲートウェイの構成など、各種の定義づけと管理を行うことが可能となる。Amazon VPCへの接続は、VPNもしくはインターネットのいずれも使用できるが、さらに同日より、支店網などの複数のネットワークの相互接続や、それらと中央のAmazon VPC環境との接続にも対応した。

 さらに新サービス「AWS Direct Connect」も同時発表された。「AWS Direct Connect」は、企業がインターネット網を経由せずに、データをAWSから専用線経由で直接利用できるサービス。専用線接続を使うことで、ネットワーク帯域のスループットを引き上げ、ネットワーク遅延とコストを削減し、AWSと企業のデータセンター間でより一貫性のあるデータ転送が可能となる。AWSから外部にデータをダウンロードするときは従量課金、外部からAWSへのデータのアップロードは無料となる。AWS Direct Connectは本日から米国バージニアにて利用でき、企業はこのロケーションからAWS米国東海岸リージョンを利用できる。今後AWS Direct Connectロケーションの設置が予定されているのは、東京、サンフランシスコ・ベイエリア(サンノゼ)、ロサンジェルス、ロンドン、ならびにシンガポールで、向こう数か月内の設置が予定されている。

 そのほか、AWS Identity and Access Management(AWS IAM)に、新規にAWSのIDを作成することなく、これまで使ってきた企業IDを使い、その企業の管理下にあるAWSリソースにアクセスできる「アイデンティティ・フェデレーション」機能が追加された。Amazon VPCとAWS Identity and Access Managementは、AWSのコンソールであるAWS Management Consoleにより管理可能。なお同コンソールでのAWS Direct Connectのサポートは今年後半の予定。


【関連記事】
【特集】プライベートクラウド
Amazon Virtual Private Cloud
米Amazon、学生向けデジタル教科書レンタルサービスを開始
【地震】Amazon Web Servicesを活用して災害復興支援……ユーザーグループが活動中
Amazonアソシエイト、Facebookやブログとの連動を開始……紹介記事の作成がより手軽に


Posted at 22:33 in Program | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.