Nov 06, 2010
今年の夏の漏水について
私の家の水道水漏れが今年の夏にできたんです。台所の水道水漏れが生じたのです。水道代がもったいないというのもあったのですが、変な音がずっと聞こえてしまうと言うことが問題、台所にある場合、挫折しまうので、我々は再びもらうことにしました。すぐに戻ってもらい、今は水漏れはありません。リークが発生する要因はいくつかの部分に含まれているのです。水漏れによる被害を最小限にすることが必要になるでしょう。様々な分野との橋渡しして漏れの事業も強化しているのです。濡れた空間を作ってようにしましょう。住宅が腐敗の要因にもなっていくのです。これは非常に重要なものです。
【あの人NOW!】
水晶玉を使った霊視が注目を浴び、かつてはテレビはもちろん、ラジオや講演会に引っ張りだこだった。
だが、キャバクラ豪遊、約5000万円のスーパーカー「ランボルギーニ・カウンタック LP500 ウォルター・ウルフ」購入など、およそ僧侶とは思えないド派手な言動と振る舞いが目立ち、「唯一無二の破天荒なタレント僧」のイメージが強い。
「破天荒? いいですねー。破戒僧? その通りです。健康のため少し控えてはいますが、今も酒はバンバン飲みますし、肉料理も大好きですよ」
格闘技イベント、石川県内の豊星寺など、ここしばらくは金銭トラブル続きだが?
「それは外野席の人たちが、面白おかしく無責任に言いふらしているだけです。専門家に任せるべきところは任せ、私は逃げも隠れもしません。インターネットをみると、私が格闘技戦のあと暴力団関係者に拉致されて行方不明ということになっていますが、ほらこのとおり、ケガもなくピンピンしてます。もっとも毛はありませんが。ワハハハハ」
収入は?
「今も全国四カ所の寺の住職をしているんですよ。場所を言うと、マスコミの方々がアラ探ししにきてご近所や檀家さんにご迷惑がかかるので申し上げられません。記者さんはご商売上仕方ないのでしょうが、『悪い話はないか?』『噂でもいい』、と、最初から悪役キャラで原稿を書きたいらしくて、ホント、困ったもんです。毎月何度か、自殺防止のために夜中に富士の樹海をパトロールしてるんですけど、そんなのは全然取材に来ないね」
さらなる大震災を予言しているとか?
「ええ。去年あたりから日本周辺で大きな地殻変動が起きているんです。今回の震災はそれに伴う地震の一つで、数年以内に他の地域でも大震災は発生するでしょうね。私の霊視では琵琶湖の東側が縦に裂けて見えるんです。最終的には本州が分断されそうです」
政界進出も考えているそうだが?
「はい。次の北海道知事選です。最近、ロシアが北方領土の軍事基地化を進めていますが、それを阻止するためです。まず北海道知事となって道民の声を集約し、国を動かしていこうと思っています」
平成の怪僧、いまだに健在…。
■おだ・むどう 1952年、神奈川県厚木市生まれ。織田信長の末裔を自称する霊能力僧として、「霊視」「除霊」を行い、90年代にマスコミを賑わせた。著書も多く、今に続くスピリチュアルブームの先駆けである。2002年2月、宗教法人の虚偽登記容疑で逮捕され、本人否認のまま懲役2年6カ月、執行猶予4年の有罪判決を受けた。その後、テレビで見ることはなくなったが、現在も4つの寺の住職を兼職する僧侶だ。
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東日本大震災を機に、テレビ・ラジオ・携帯防災情報を有効に活用するようになった人も多いだろう。自治体によっては、地域住民を対象に情報配信をしているところもある。この情報だが24時間体制で提供している企業がある。「レスキューナウ」という会社だ。いわば日本唯一の危機管理情報のプロフェッショナル集団。同社が、今まで蓄えてきたノウハウを「震災から身を守る52の方法」(アスコム刊)として一冊にまとめ緊急発売した。
同社によると「グラっときたらすぐに火を消せは間違い」で「実際に地震の最中に火を消そうとして火傷をするケースが多くあった」という。また「地震がおさまったら一も二もなく歩いて帰宅は間違い」で「一刻も早く家に帰りたいと思うのが人情だが、地震が都市部を直撃した場合、徒歩帰宅には予測不可能な危険が伴う。建物の倒壊や火災に巻き込まれることも考えられるし、緊急車両や救援物資の流れを妨げてしまうかもしれない。家族の安否がわかれば、むやみに動かないほうが賢明」だそう。
ほかにも、家具の転倒をカンタンに防ぐ裏ワザ、自宅の耐震性を手軽に計れるチェックポイント、地盤の固さを調べる方法など、身の安全を守るために知っておきたい「もしものとき」の新常識が満載。東日本大震災をはじめ過去の地震や災害から得た貴重な教訓や、最新の研究成果から得られたデータをもとに、今までの間違った「常識」を正し、いまだ余震が続いており、手元に置いておきたい一冊だ。
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