Mar 02, 2009
エコハウス住宅、大賛成です。
"エコハウス"というのは、正直あまりなじみのない言葉です。名前の通りの環境にやさしいか、という意味ですね。 "エコハウス"と"省エネ住宅"ということでしょうか?私は"省エネ住宅"と言った方が分かりやすいようです。今では、エネルギー源の問題もありますから、"エコハウス"の家に大賛成です。もっと皆がエコについて真剣に考えなければね。家を新築すると、考えなければならないが、新しい家に合うかを購入します。家具と部屋の雰囲気は変わってしまうので、家具の選択は非常に重要です。注文家具はやや高いが、色とサイズを選択できるので、新しい客室には、正しいです。私は、リビングルームのソファとダイニングテーブルのセットを注文家具です。
システムトークスは、USB充電機能をもつ充電式多機能扇風機「SUGOI FAN DX」(KEF-P1LRCMU)を、8月8日に発売した。直販サイト「Shop VYU」での価格は8980円。
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9〜12時間の充電で8時間動作する充電式の扇風機。USB充電機能を備え、携帯電話や携帯オーディオなどのUSB充電対応機器を充電できる。
このほか、フル充電で16時間点灯する36灯のLEDライト、市販の蚊取りマットに対応する蚊取り機能、AM/FMラジオ、秒針付きのアナログ時計を搭載する。
サイズは幅33×高さ41×奥行き10cm、重さは約2.6kg。
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WebMプロジェクトは8月4日(米国時間)、VP8コーデックSDKの最新版となる「VP8 Codec SDK "Cayuga"」を公開した。最初のリリースである"Aylesbury"、2回目のリリースである"Bali"に引き続き、3回目のメジャーリリースとなる。VP8のフォーマットそのものは変更されていない。変更されたのはSDKのみで、特にエンコーディング処理の高速化が実施されている。
1つ目のリリースと比較した場合のx86プロセッサにおけるエンコーディング処理の高速化率は次のとおり。
・スピード0におけるベストモード: 35%の高速化
・スピード0におけるグッドモード: 75%の高速化
・スピード6におけるリアルタイムモード: 52%の高速化
2つ目のリリースと比較した場合のx86プロセッサにおけるエンコーディング処理の高速化率は次のとおり。
・スピード0におけるベストモード: 11.5%の高速化
・スピード0におけるグッドモード: 21.5%の高速化
・スピード6におけるリアルタイムモード: 22.5%の高速化
ARMプロセッサにおけるエンコーディング処理の高速化も実現されており、実用化へ向けた開発が着実に進んでいることがわかる。VP8はGoogleが推進するオープンビデオフォーマット。HTML5ビデオにおけるコーデックとして普及させるべく積極的に開発が進められている。MeFeediaの調査によれば、ほとんどのHTML5ビデオはH.264を採用しておりVP8のシェアは低い。しかし、GoogleがYouTubeにおけるコーデックをVP8に変更した場合、このシェアは大きく変化することになる。
(後藤大地)
[マイコミジャーナル]
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アイリッジは8月8日、NTTデータとの業務提携により、ソーシャルメディア上の言語解析・評判分析サービスを提供開始したと発表した。同サービスは、NTTデータが提供するマーケティング・リサーチサービス「なずきのおと」を活用している。
同サービスを利用することにより、Twitterなどソーシャルメディア上におけるブランド・商品・サービスの評価や投稿を定量化、風評監視を行うことができる。また、ソーシャルメディア上のユーザーの意見を収集し、新たなニーズを掘り起こすことも可能となっている。
サービス料金は初期費用15万円〜、月額利用料は9万5千円〜。ソーシャルメディアの評判分析コンサルティングサービスなどについては別途費用が必要となる。
なお同社は今後、アイリッジの提供する携帯電話向けの位置連動型プッシュ式メッセージ通知サービス「popinfo」と、同サービスの連携を検討しており、より情報価値の高いプッシュ式メッセージ通知サービスの実現に向けて取り組みを進めていく予定とのこと。
[マイコミジャーナル]
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シマンテックは8月8日、企業における電子メールやデータの保存・管理・検索を容易にすることを目的としたコンテンツアーカイブソフトウェアの最新バージョン「Symantec Enterprise Vault 10」を8月11日より発売すると発表した。
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同製品の特徴は、データ分類サービス機能とソーシャルメディアのデータをアーカイブできる機能が追加された点。
データ分類サービス機能は、情報漏洩防止技術を使用することで、Microsoft Exchangeの電子メールの内容とメタデータを分析し、メッセージのアーカイブと保存のための戦略策定を可能にする。具体的には、電子メールの内容とメタデータは自動的に分類されて適切なアーカイブと保存ポリシーが適用され、コンプライアンスのためにレビューできるようにフラグが付加される機能となっている。
FacebookやTwitterなど、企業と消費者間のソーシャルメディアによる投稿は、ビジネス上のコミュニケーションと見なされ、情報公開や不測の電子情報開示などに対応するために保存しておく必要がある。しかし、同社が2011年に実施した調査によれば、企業の82%がソーシャルメディアで発信される情報のアーカイブソリューションを検討してはいるものの、実際に導入している企業はその4分の1未満であるという。
同製品では、米Actiance社、CommonDesk社、Globanet社、Hanzo社、Socialware社と提携することにより、ソーシャルメディアでのやり取りを自動的にアーカイブし、コンプライアンスや電子情報開示、コーポレートガバナンスに対応することを実現している。
同製品は8月11日より代理店を通じて販売され、価格は1,000名の利用で約1,000万円(税・保守料別)となる。
[マイコミジャーナル]
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