Nov 16, 2008
就職活動中の名刺管理方法
就職活動をしていて名刺をたくさん受けて管理することができなくなった。最初に試したのは、名刺の裏にその方と出会った場所などの情報を使うということ。これで、かなりの名刺の人物が結合された。そのファイルに入れる。名刺管理のためのファイルでも販売されているので、これを利用している。これらの両方ので大抵名刺管理の問題はなくなった。ビジネスの出会いは、毎日多い。この出会いをうまく活用するためには、名刺の管理が重要である。名刺の管理などはしなくてもいいという人もいるようだが、とんでもないのだ。名刺は宝の山である。縁を受けてその時に有用なものではないとしても、それが数年後に非常に有用なことができるのだ。今、助けになるのか否かを決定するのは誤りである。
東シナ海から延びる梅雨前線の影響で、九州では16日、雷を伴った激しい雨。前線上にある低気圧が東へ進み、17日朝にかけて西日本で大雨となる見込み。気象庁は土砂災害や河川増水などに警戒を呼び掛けた。
九州では15日からの降水量が200ミリを超えている所がある。16日には雨の範囲が西日本に広がり、17日朝にかけて、九州を中心に1時間に50〜70ミリの非常に激しい雨が降る見込み。東日本太平洋側でも17日は大雨になる恐れがある。
17日午前6時までの24時間予想雨量は多い所で、九州北部250ミリ、九州南部180ミリ、四国と近畿が150ミリ、東海120ミリ。
【関連記事】
時事ドットコム天気予報・関東甲信越の天気
時事ドットコム天気予報・東北地方の天気
時事ドットコム天気予報・東海地方の天気
時事ドットコム天気予報・近畿地方の天気
時事ドットコム天気予報・九州地方の天気
関西電力が企業や家庭に呼び掛けている一律15%の節電要請。15日、神戸市は節電要請に積極的に協力する姿勢を示した。7月にも市営地下鉄やポートライナーなどの間引き運転に踏み切るため接続するJR西や私鉄とダイヤ調整に入る一方、家庭で15%節電を達成した市民らに特典を進呈する優遇策を打ち出した。矢田立郎市長は「万が一でも大規模停電となれば市民生活への影響は深刻。官民一丸となって節電に取り組む」と話した。
間引き運転の対象は、地下鉄に加え、神戸新交通のポートライナーと六甲ライナー。すでに駅舎の照明や空調の使用制限で前年同期6〜8%の節電になると試算。さらに要請された15%を達成するため各路線で1時間当たり1〜2本、運転本数の10〜25%の間引きを検討、JR・私鉄や地元住民と調整している。
また、市民らにも節電を呼びかけるため今夏15%の節電に挑戦する市民や企業を募集する。7〜9月の検針票のコピーを提出してもらい、達成した市民を「省エネの匠」に認定、抽選で千人には2千円分のプリペイド式磁気カード乗車券「スルッとKANSAI」をプレゼントする。
市の担当者は「厳しい財政事情をやりくりしたささやかな優遇策だが、市民の節電意識の向上のきっかけに」と期待している。
一方、京都市の門川大作市長は15日、「大規模停電や計画停電が引き起こされれば、市民生活の安心・安全だけではなく、観光都市としての信頼も失ってしまう」として、関電側の要請に協力する方針を明らかにした。
【関連記事】
関電、新電力メーターで節電状況把握
減便ダイヤ、関西鉄道各社で対応二分
お寺で怪談 “最恐”節電イベント
「おしゃれに楽しみながら」女性のクールビズ提案
「説明不足」に関電 15%節電の必要性を改めて
根深い児童虐待の問題 社会的擁護のあり方とは
兵庫県芦屋市の山中健市長(61)が3選を果たした4月の市長選の選挙運動費用収支報告書に虚偽内容を記載していた問題で、芦屋市内の男性(74)が15日、公職選挙法違反罪で山中市長と出納責任者の男性(71)を兵庫県警に刑事告発した。
告発状によると、山中市長は実際には支払っていなかった車上運動員4人への報酬計22万5千円と、無償のボランティアだった選挙事務員ら13人への報酬計36万円を収支報告書に記載、5月9日に市選管へ提出したことが公選法違反罪にあたるなどとしている。
これまでの山中市長の説明などによると、実際には車上運動員は7人で、本来の報酬は計約50万円だったという。収支報告書に貼付されていた領収書について、山中市長は虚偽記載発覚後、「報告書の提出期限が迫っていたため車上運動員の領収書を自分で書いた」として収支報告書を訂正した。告発した男性は「ルールを作る立場でありながら自らが破っている。厳正な処罰をしてほしい」と話している。
山中市長は産経新聞の取材に対し、「意識的に法に抵触したわけではない。説明で理解されなかったのは残念」と話した。
【関連記事】
陸山会公判「4億は秘書に渡しただけ」
現ナマ紙袋をスライド…「陸山会」公判で“裏ガネ”証言続々
不振企業もてあそぶ「粉飾アレンジャー」
「1億円」証言 小沢氏の説明を聞きたい
虚偽記載で課徴金勧告 SBI関連会社に証取委
根深い児童虐待の問題 社会的擁護のあり方とは
午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
午前9時31分、公邸発。同32分、官邸着。同33分、執務室へ。
午前11時3分、執務室を出て特別応接室へ。同4分から同17分まで、会津方部商工観光団体協議会の宮森泰弘会長ら。福山哲郎官房副長官、渡部恒三民主党最高顧問同席。同18分、同室を出て執務室へ。
午前11時19分、防衛省の下平幸二情報本部長、黒江哲郎防衛政策局次長が入った。同33分、植松信一内閣情報官が加わった。同44分、下平、黒江両氏が出た。同55分、植松氏が出た。
午後0時3分、執務室を出て南会議室へ。同4分から同14分まで、東京電力に関する経営・財務調査委員会。同15分、同室を出て執務室へ。
午後1時18分から同30分まで、福島瑞穂社民党党首。
午後1時48分から同2時23分まで、岡田克也民主党幹事長。
午後2時27分から同3時17分まで、福山官房副長官。同20分から同50分まで、加藤公一民主党衆院議員。
午後5時2分、執務室を出て、同3分、特別応接室へ。同4分から同23分まで、クック諸島のプナ首相との首脳会談。福山官房副長官、菊田真紀子外務政務官ら同席。同24分、同室を出て、同25分、執務室へ。同26分から同46分まで、寺田学民主党衆院議員。
午後5時55分から同6時11分まで、平野達男内閣府副大臣。
午後6時31分から同41分まで、鹿取克章駐インドネシア大使、平松賢司外務省地球規模課題審議官。
午後6時42分から同45分まで、田坂広志内閣官房参与。同53分から同7時55分まで、細野豪志首相補佐官、菅原郁郎経済産業省産業技術環境局長。同8時2分、執務室を出て、同3分、官邸発。同5分、公邸着。同6分から同24分まで、斎藤勁民主党国対委員長代理。
(了)
【関連記事】
菅首相は危機管理を間違えた=みんなの党・渡辺喜美代表インタビュー
首相はマネジメント能力がない=民主・川内博史衆院科技委員長インタビュー
「大連立」「首相候補」をめぐる百家争鳴
所得制限で平行線=子ども手当修正、協議入り
電力買い取り、経団連に要請=岡田民主幹事長
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.