Jan 30, 2010

エコハウス住宅、大賛成です。

"エコハウス"というのは、正直あまりなじみのない言葉です。名前の通りの環境にやさしいか、という意味ですね。 "エコハウス"と"省エネ住宅"ということでしょうか?私は"省エネ住宅"と言った方が分かりやすいようです。今では、エネルギー源の問題もありますから、"エコハウス"の家に大賛成です。もっと皆がエコについて真剣に考えなければね。
リビングバンエヅゴ思えていた円卓会議ラウンドテーブルを探しているのですが、なかなか見つけることができなかったので、注文の家具を作ってくださいました。円卓会議でも販売している彼らは小さく、大勢が集まる大規模なテーブルを求めていました。邪魔足ではなく、人数が増えても調整が聞く円卓会議は、注文家具のほかにはなく、一生物の行って大切にしています。
 日本各地の銘椀100点の復刻作品を並べた「山中漆器・復刻『古代椀(わん)百選』展」が現在、県伝統産業工芸館(金沢市兼六町、TEL076-262-2020)で開催され、来場者が山中漆器職人の技術の粋に見入っている。(金沢経済新聞)

【画像】 貴重な古代椀100点の復刻作品が並べられた「復刻古代椀百選展」の会場

 復刻されたのは、名著とされる「漆椀百選」(荒川浩和著、1975年、光琳社出版発行)と「時代椀大観」(松田権六・羽野貞三編、1972年、文化出版局発行)に採り上げられている、主に江戸時代以前に作られた100点。加賀市の山中漆器連合協同組合の職人約120人が木地ろくろ挽(ひ)き物の産地で、椀づくりを得意としている山中の技術の高さをアピールし、自己研さんにも役立てようと、今から約20年前に1年をかけて製作した。材料に用いた木の種類が違うものもあり、全くの復元ではないが、形状や蒔絵(まきえ)などを原物に似せて仕上げてある。

 展示されているのは、内側の底部に黒漆でクマを描いた「熊漆絵椀」(東京国立博物館所蔵)、黒漆塗に梨地をまき、貝殻を使って梅の木を表した華やかな「梅亀甲紋螺鈿(らでん)椀」(東京藝術大学所蔵)、男性2人が山野を眺めている様子を描写した珍しい唐物風の「山水人物蜜陀絵四重椀」(山口県立博物館所蔵)などの復刻作品。上質の漆椀が一堂に並べられた様は圧巻で、来場者は「きれい」などと話しながら鑑賞している。

 開場時間は9時〜17時。第3木曜休館。入場料は、18歳以上=250円、65歳以上=200円、17歳以下=100円。9月28日まで。


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県伝統産業工芸館


 夏休みの子どもたちや家族連れでにぎわう地下鉄・四谷三丁目駅直結の消防博物館(新宿区四谷3)で現在、夏の特別展「みんなで学ぼう地震の歴史−津波と液状化のしくみ−」が開催されている。(市ケ谷経済新聞)

【画像】 津波の実験コーナーも

 東日本大震災をはじめ、過去に起きた地震災害の歴史を振り返りながら地震や津波について学ぶことができる同企画。会場となる企画展示室では、江戸時代から現代までの主な地震災害の歴史や地震が起こる仕組み、首都直下地震への備えなどを紹介するほか、正解者に記念品を進呈する地震についてのクイズ企画や消防服の試着、消防車両などのペーパークラフト作り体験、防災アニメの上映なども行っている。

 会場内には、津波と液状化現象の実験コーナーも設置。実験を通じて津波や液状化現象が起こるメカニズムを知ることができる。東日本大震災での消防隊の活動記録や気仙沼市の消防隊員から届いた手紙の展示、10階建ての同館の高さ(45メートル)と東日本大震災の津波の高さ(38.9メートル、東京海洋大学調査)が比較できるパネルも。

 「震災後は来場者が落ち込んだが、6〜8月については例年に比べて多い」と同館長代理の浦野明男さん。「自由研究にふさわしい内容で参考になったという感想も頂いており、この機会に地震について親子で学んでいただければ」と来場を呼び掛ける。

 開館時間は10時〜17時。入館無料。月曜休館(祝日の場合は翌日休館)。夏の特別展は8月28日まで。


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消防博物館


 リバーウォーク北九州(北九州市小倉北区室町1)の「ミスティックコート」で8月20日、島村楽器小倉リバーウォーク店がプロデュースするアマチュアバンドコンテスト「HOTLINE2011」の一般選考イベントが開催される。同イベントの北九州での開催は17回目、リバーウォークでの開催は初となる。(小倉経済新聞)

 「音楽の新しい才能を発掘するための、ライブにこだわったコンテスト」というコンセプトの同イベント。島村楽器(東京都)が支店ごとに行う予選のひとつで、予選、九州大会を経て「ジャパンファイナル」でグランプリを獲得したバンドは同社の112店舗が1年間バックアップするというもの。

 当日はエントリーした総数約50組の中から選考されたアマチュアバンド9組が演奏を披露。来場者は好みのバンド2組に投票し、最も票を獲得したバンドが九州大会への出場選考権を得る。

 これまで同店より出場したバンドでは、3人組の「呑(ドン)トリオ」が2006年にジャパンファイナルでグランプリを、パフォーマンスを特徴とする女性アーティスト「ベイビーリッチ」が2009年準グランプリを獲得。

 「9組のバンドは年齢もジャンルもばらばら。より多くの人に楽しんでいただけるよう、あえて多種多様なものとした」と話す店長の竹内さん。「北九州のバンド数は年々減ってきているが、レベルが高く、パフォーマンス性や独自性に優れている。若い人から大人まで、見ている人が楽しめるイベントにしたい」とのこと。

 参加バンドはGIN、Memories art Hill、Ashglow、Anotherund Aux、常盤高校軽音楽部βチーム、LENA、WHITE LIFE、LOVE DRUG、add color orchestra。開催時間は14時〜18時30分。

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