Dec 31, 2008
外壁塗装をして見違えるようにきれいに
私の実家が先日、外壁塗装をしました。壁を塗り替えただけなのに、見違えるように綺麗になってびっくりしました。定期的に外壁塗装を行ったほうが良さそうですね。我が家の都市機が来れば業者さんに頼んで外壁塗装をしてもらうことです。ところが、うちの近くに常に自分で壁にチルウルハヌンおじさんがいます。自分でするなんてすごいですよね。1年前に家を新築しました。夢の注文住宅です。主人の幼馴染が設計士ということができ、思いのままをたくさん語っています。いずれにせよ、掃除しやすいか。アジアンな雰囲気の開放感のある家。地域の建売には妥協してもいいかなという部分にまでこだわりました。しかし、いざ生活してみると、1センチメートルのくぼみや隙間掃除に舌をしてしまいます。設計士さんに言えば、やっぱり主婦の視線は鋭いですね。私も勉強になりました。と言っていました。注文住宅は自分に責任やあ夢があるので後悔はしていません。後悔はしていませんが、人生に何度も立てることができない家です。 100点満点の家を建てるために、3件ほど作って生活してみないといけないと思っていました。
ASUSが“変形タブレット”「Eee Pad Transformer TF101」の発売日を公示。「タブレットとしてもノートPCとしても仕様にも抜かりがない。満足していただける自信がある」とデモンストレーションを実施した。
【写真と動画で見るウワサの変形タブレット「Eee Pad Transformer TF101」】
・キーボードが分離する「Eee Pad Transformer TF101」、Android 3.1へのアップグレードも“予定済み”
アレに足りないもの、これには全部入ってます──。アスース・ジャパンは6月10日、プレスイベント「Eee Pad Forum」を開催。分離キーボード仕様のAndroid 3.0タブレット「Eee Pad Transformer TF101」の製品デモンストレーションとともに、国内発売日を公示した。
Eee Pad Transformer TF101は、10.1型ワイドの静電タッチパネル付き液晶ディスプレイを搭載するAndroidタブレットと着脱式のキーボードドックを組み合わせ、“タブレットスタイルでも、ノートPCスタイルでも”利用シーンに応じて使い分けられる“変形”スタイルを大きな特徴とする。
「Eee Pad Transformer TF101は、これまでのタブレットデバイスに対して“これもできればいいのに……”と要望のあった機能や特徴をほぼすべて搭載します。もっとも大きな特徴は、画面とキーボードが分離するトランスフォームスタイルを採用した点。タブレットスタイルでも、ノートPCスタイルでも、使い方に応じて着脱して自由に使用できます。このほか、見られないサイトや遊べないWebゲームがあるので“Flash対応”、データをカンタンにやりとりできる“USBポート+メモリカードリーダー”、やはり文字を打つなら“ホンモノのハードウェアキーボード”、使用時間が短ければ何にもできませんので“16時間バッテリー”、画面にキズが付かない“ゴリラガラス”、タブレットでもきれいな写真が撮れる“高画素カメラ”などを備えています。これであなたの要望にほぼ応えられるでしょう」(アスース・ジャパン マーケティング部のシンシア・テン マーケティングマネージャー)
発売は2011年6月25日、価格は5万9800円(税込み)。台湾本国ではタブレット本体のみの単体販売も行いつつ、キーボードドック部の在庫不足があったようだが、国内ではタブレット+キーボードドックを1パッケージで販売する。OSはAndroid 3.0だが、Android 3.1に順次アップデートする予定としている。
ASUSが展開するEeeブランドは、2008年にブームとなったNetbook“Eee PC”シリーズ以来、はEasy・Excellent・Excitingをユーザーに提供できるブランドとして展開していたが、それらに加えて今後はクラウドサービスを軸にした“もっともよいクラウド対応デバイス”という位置付けでさらにクラウドサービスを積極推進する方針に変更した。
クラウドサービスは、オンラインコンテンツ配信サービス「@Vibe」、オンラインストレージサービス「MyContent」、ほかのWindows搭載PCなどをリモート操作できる「MyDesktop」、DLNAによるネットワークコンテンツ配信・共有機能「MyNet」などの機能を標準で用意し、統合コーナー「MyCloud」より容易に呼び出せるようになっている。
●タブレット利用目的は「ゲーム」=8割 Tegra 2で家庭用ゲーム機なみのパフォーマンスを実現
「サクサクの操作性」は、NVIDIAのTegra 2プロセッサによる効果も大変高い。登壇したNVIDIA Japanのコンテンツ&テクノロジ事業部 平柳太一コンテンツマネージャが「タブレット使用目的は、8割以上がゲームである」という英国調査会社のデータ示し、Tegra 2は優れたWebサイトのレンダリングやハイビジョン動画再生支援、Flash動作速度はもちろん、ゲーム機としても高いパフォーマンスを示すメリットを説いた。
「家庭用ゲーム機のクオリティをモバイル端末で楽しみたいなら、GeForceシリーズのDNAを受け継いだTegra 2搭載マシンでなければ体験できない。より高品質、よりインタラクティブで、高難易度(AI・敵レベルが高い)、さらにマルチプラットフォームでゲームプレイできるようになる。TF101はこれをハイレベルに実現できるデバイスの1つだ」(NVIDIA Japanの平柳氏)
このほか、国内における法人訴求をより推進する意向も示した。EeeシリーズやゲーマーPC、自作PCパーツなどコンシューマー製品のイメージが強い同社だが、タッチパネル搭載液晶一体型PCを軸に、医療・物販・流通・飲食・教育といった企業、業種への導入への導入事例が増えているという。
「これまではハードウェアもソフトウェアも同じ社がまとめてという流れだったが、時代の流れとともにハードウェア部分の導入・初期コストをより削減したいと考える企業が増えている。発足より1年半で法人市場向けタッチ製品販売数1万台を達成したが、こういった企業、業種の層に対して弊社は高い訴求力がある。ちなみに教系シーンへの訴求なども含めてEee Pad Transformerの法人提供についても需要が高いと思われる」(アスース・ジャパン法人営業課の鈴木信二課長)
COMPUTEX TAIPEI 2011で公開した“スマートフォン内蔵”タブレット「Padfone」のモックアップモデルも展示した。
Padfoneは、スマートフォンを“内蔵”できるタブレットデバイスだ。スマートフォン側に備える通信機能を共有でき、タブレットスタイルとスマートフォンスタイルを1台でスマートに両立できる工夫を特徴とする。
COMPUTEX TAIPEI 2011での展示と同様に、残念ながら詳細スペックは示されなかった。「プロセッサはTegra 2で、当然だがTF101と同等(かそれ以上)のパフォーマンスを示す実力はある」(説明員)という。
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