Apr 09, 2009

HIDは、車のヘッドライトなどに利用されています

HIDは、車のヘッドライトや電車などのライトに使用されているようですが、HIDの明るさというのは、自動車などで利用されているハロゲンランプと比較すると倍程度の明るさがあると言います。また、消費電力もハロゲンの半分、または2 / 3エドゥェンダゴハゴています。このため、エネルギーの節約は非常に便利なライトといえます。
ネットワーク機器等の状態を示すLEDランプですが、一般的に電源やネットワークの状態を示すのは、緑の故障を示すのは、赤と呼ばれることが多い。前の会社で働いていたが、新製品のLEDがいくつか並んでいて、そのうちの一つが赤だった。間違いなく故障ランプと思いきや、そうではなく、ユーザーの評判も悪かった。
 初めてスマホを使う人でも安心して使える機能が満載の、パナモバ初のスマホ「P-07C」。今回は従来の日本製ケータイの定番機能であるワンセグ、赤外線、カメラ機能について検証した。

【「P-07C」の“ここ”が知りたい:ワンセグや赤外線の使い勝手は? カメラ機能はどう?】

●質問:ワンセグの操作性は?

 「P-07C」のワンセグの初回起動時には、メニュー画面が表示される。まずは「チャンネル設定」をタップし、視聴地域に合わせたチャンネルを設定しよう。ワンセグの視聴は縦横どちらのスタイルでも視聴可能だ。それぞれの視聴スタイルでの画面表示を設定できるので、好みの画面レイアウトを選択しよう。

 チャンネルの切り替え方法は3種類ある。P-07Cらしいのは、画面をタップして、チャンネルのセレクターを表示する方法だ。タッチスピードセレクター同様、円弧に沿って指を動かすと、チャンネルがクルクル回る。観たいチャンネルが決まったら、そのチャンネルをタップすればOKだ。別の方法としては、本体のメニューキーを押し、「リモコン」からチャンネルボタンを表示するというのもある。ここで直接チャンネルの番号を押して切り替えてもいいし、「▲」「▼」をタップしてもいい。

●ワンセグで録画できる?

 残念ながらP-07Cのワンセグはテレビ番組の録画には対応していない。オフタイマーの設定はできるので、就寝前にワンセグを見ながら寝てしまっても、自動でオフにしてくれるのでありがたい。また、「無操作自動オフ設定」にも対応しており、一定時間操作されない場合にもワンセグを終了してくれる。

「P-07C」の詳細を画像でチェック
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1110/13/news113.html


●質問:赤外線機能でやり取りできるデータは?

 P-07Cは従来のケータイ同様、赤外線機能を搭載している。送受信できるデータは連絡先、自分のプロフィール、写真の3種類。動画や音楽など大容量のデータの送受信には対応していない。

 赤外線で受信するには「赤外線」アプリを利用する。ただし、自分からデータを送信するには、送信したいデータを呼び出して「共有」をタップ。つぎに、「赤外線」をタップし、「開始」を選択する必要がある。手順としてはケータイのときとほぼ同じなので、迷うことなく使えるに違いない。

●質問:カメラの使い勝手は? 起動や保存は速い?

 P-07Cは約510万画素のCMOSカメラを搭載している。女性向けの端末でありながらもカメラ機能にはあまり力が注がれていない印象を最初は受けたが、実際に使ってみると、従来のケータイのように撮影モードやシーンが選択できるなど、デジカメ的な使い方ができると感じた。

 カメラの起動から画像の保存にかかる時間は、お世辞にも速いとは言えない。しかし、瞬時に撮影ができることがウリの端末でもないので、そのあたりは割りきって使うべきだろう。さまざまなシーンに対応した設定を簡単にでき、ソフトフォーカスやピンホールカメラ風の加工ができるのは強みといえるはず。アプリを使うことなく画像の加工ができるので、スマホ初心者にとっては手軽に写真を楽しめるだろう。

 最大ISO800、連写機能、笑顔になるとシャッターが降りる「笑顔シャッター」、手ブレを上手に防いでくれる「手ブレ防止シャッター」、美白効果など女性にうれしい補正機能が満載の「ビューティー」モードなども本機の特徴。さらに、動画撮影では640×480ピクセルでの撮影に対応する。

 実際に写真を撮影した感想としては、肉眼で見た色に近いナチュラルな発色の写真が撮れるように感じた。また、「色調」設定の中には「ビビッド」という項目があるので、ポップな印象を与えたいなら色調を変更して撮影するのも1つの手だ。

[今西絢美(ゴーズ),ITmedia]


【関連記事】
「P-07C」の“ここ”が知りたい:第2回 タッチスピードセレクターやフィットキーの使い勝手は?――「P-07C」
「P-07C」の“ここ”が知りたい:第1回 ホールド感はどう? イヤフォンジャックはある?――「P-07C」
ドコモ、Androidスマホ「P-07C」とXi端末「L-02C」のソフト更新を開始
開発陣に聞く「P-07C」:大画面がいい、でも片手で操作したい――二律背反に挑戦したパナモバ初のスマートフォン「P-07C」
ドコモのパナソニック製Android端末「P-07C」、8月13日発売


エバーグリーンは、イタリアのブランドPUROから提供されるiPhone 4S/4用ケース29種を、同社直営のWEB通販サイト「上海問屋」などを通じて、10月中旬より順次販売開始する。

同ブランドは、イタリアの1 Idea Italia S.p.A.社によって展開されているPC/スマートフォン用アクセサリーブランドである。エバーグリーンは同社と総代理店契約を締結し、今後はモバイルアクセサリーを中心に同ブランドの商品展開をしていく。今回発売されるアイテムはiPhone 4S/4用ケース29種。価格は1,980円より3,480円となっている。

[マイコミジャーナル]

【関連記事】
上海問屋、iOS/Android端末など4種類のコネクタに対応する無接点充電セット
上海問屋、iPod/iPhone専用のDJプレイ用サウンドエフェクター
上海問屋、アーマー(鎧)風デザインを採用したアルミ製iPhone 4用ケース
上海問屋、iPhone 4本体の前面と背面に貼り付けるアルミ製の保護プレート


WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.